燃える ― 行動
住民から要望があれば、必ず現場で一緒に調査する。徹底した現場主義。車のトランクには、いつも長靴と作業服とカッパ。住民の「困った」を「良かった」に変えるのが私の役割。
腰は低く、足と熱意で実現する。
地元の営業マンに徹しています。
昭和28年生まれ。中央大学法学部を卒業後、茨城県職員として14年間勤務し、福祉と地域振興の現場を経験。その後は中小企業の経営に携わりました(平成20年まで)。
平成10年に県議会議員へ。委員会では毎回「常井ノート」を片手に必ず質問し、今もそのスタイルは続行中です。
趣味は絵画鑑賞、野球、ゴルフ、尺八。
これが、常井洋治のモットーです
住民から要望があれば、必ず現場で一緒に調査する。徹底した現場主義。車のトランクには、いつも長靴と作業服とカッパ。住民の「困った」を「良かった」に変えるのが私の役割。
県職員時代、生活福祉部で老人・障害者・母子家庭の医療費無料化事業に参画し、福祉の真髄を学びました。それが、私のバックボーンになっています。現在は学校法人旭学園(こども園)の理事長を務め「全てを子どもたちの未来のために」をモットーに、保育・教育を進めています。
限りなくやさしく、力強い県政を目指す。実現に向けて全力投球している4本の柱です。
平成10年12月の初当選から、県政の壇上で全力投球を続けています。
0期
茨城県議会議員(平成10年 初当選)
0代
茨城県議会議長を務める
1998 —
茨城県議会議員に初当選(平成10年12月13日)。以後7期。
議長・副議長
第113代 茨城県議会議長、副議長を歴任。
委員長・監査委員
議会運営・文教治安・農林水産の各委員会委員長、県監査委員を歴任。
現在
予算特別委員会委員長、保健福祉医療委員会で活動。
自民党県連副会長(総務会長・政調会長〈2期2年〉を歴任)。
平成11年の創刊から 119 号を発行しています。
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